時雨雪

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誰の目から見てももう今年は雪は融けるだろうと思う時が有る。

どう見ても(誰が見ても)最強の内閣であると勘違いしてしまう時が有る。

でも、違うよと一人でも言う人が居ればもうそれは違う。

後の歴史で振り返る時 いいねって言ってもらえるのか?

愚かな時だったねと悲しまれるのか??

私達には今から判っている事なのだが??  愚かな事だ。

真実は何か?本当に大切な事は何か?

キッチリ考えないと家族は路頭に迷う。

私は何時も、北風と太陽の話は忘れないが、なぜか登場人物は

ほぼ皆同じ穴のムジナの様に見えるのだが??。

コメント

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お早うございます

オジッタさんへ
今朝も寒いですね。
「時雨雪」考えさせられました。
私も人生は深いと思うようになりました。
(死ぬ前になって気づくのは遅い?、それとも偉い?)

若い時、西部劇は面白いと思っていました。
昔はインディアンは悪人であり、開拓者は善人である。
今はインディアンが善人であり、開拓者の方が悪人と真逆です。

彼らが平和に暮らしていた場所に侵略し土地を奪い家を建てる。
守るのは当然!!
戦争は無くなることはないが、写真を撮った人の目線が悪人にしている。

正しく見る。
正しく話す。
正しく行動する。

世の中は、逆もまた真なりですね。

Re: お早うございます

hoshikuraさんコメントありがとうございます。

私はトマト農家なのですが、そのせいか、士農工商 昔の身分制度ですが、

時々その方が理にかなっている様に思う事が有ります。

国を司る人。国の民の為に食べ物を作る人。住む家や着る物を作る人。それらをお金で商いする人。

大切なモノを順に言い表した、士農工商ではないかと思います。

大昔は家族のために命を懸けて大きな危険な(猛獣等)獲物を取に男たちは出かけた事でしょう。

女たちはその間(老人や子供)家族を守っていたに違いありません。

今は、時代が進化しすぎて、色々な事が複雑に入交、訳が分からなく成っています。

我々年寄が気が付いたことは勇気をもって正していかなければ成らない様に思います。

ボケ防止かも知れませんが??。

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